ダルフールを知って下さい

アフリカ・スーダンのダルフールについて、いくつかのサイトを検索しました。
私がダルフール紛争を知ったのは2007年の春頃でした。
知れば知るほどに信じられず、ただ呆然として自体を見守るしかありませんでした。
私がごちゃごちゃ言うよりも一目瞭然なので、こちらのサイトをご覧下さい。
もちろん日本語サイトです。

 ウィキペディア(wikipedia)やはてなダイヤリーでも「ダルフール」または「ダルフール紛争」などのワード検索で出てます。

Oxfam japan
unicef
amnesty international Japan の中の↓

虐殺の証言BBC

2007年10月25日

ヒラリー・クリントン候補


元大統領のクリントン夫人ヒラリーさんは、あの頃から、
「クリントン(元)大統領よりも頭脳明晰で賢い」と言った噂が流れていたのを記憶してます。あの当時から、ご主人のクリントンさんではなくヒラリーさんが大統領になれば良いと言う声もあったように思います。
ヒラリーさんは「女性のため」に政治に携わりたいようですが、私個人としては、反戦を唱える人ならと願っています。
ブッシュさんのように戦争を支持する者がトップに立つと、ろくな事がない(笑)

いえ、アメリカはあらゆる意味で世界の中心を担う役割があるように思うので、アメリカの大統領の「鶴の一声」で世界が撹乱されているように思います。
この世界は、アメリカに操られているのか?
そんなふうには考えたくなくとも、事実はそれを裏付ける経路が残されているよう思います。

お願いですから、戦争を支持する者だけは大統領に選ばないでください。平和を願う人を、国の中心に置いて下さい。

posted by ミユ at 13:38| フランクフルト 曇り| Comment(0) | TBニュース記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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