ダルフールを知って下さい

アフリカ・スーダンのダルフールについて、いくつかのサイトを検索しました。
私がダルフール紛争を知ったのは2007年の春頃でした。
知れば知るほどに信じられず、ただ呆然として自体を見守るしかありませんでした。
私がごちゃごちゃ言うよりも一目瞭然なので、こちらのサイトをご覧下さい。
もちろん日本語サイトです。

 ウィキペディア(wikipedia)やはてなダイヤリーでも「ダルフール」または「ダルフール紛争」などのワード検索で出てます。

Oxfam japan
unicef
amnesty international Japan の中の↓

虐殺の証言BBC

2007年11月04日

ネコゲノムの解析に成功


遺伝子操作で病気を治すと言った話は以前から聞いてましたが、病気の研究が進むにつれて、訳の分からない病気が出てくるのも事実でしょうね。
そんなニュースが「AFP BB News」で、
「アンゴラの首都郊外で詳細不明の病気が流行、5人死亡」と言う記事が載ってましたね。
それに今ではストレスが要因とされる精神障害などが多いから、遺伝子の操作でそれが治癒されるならって思ってしまいます。

それにしてもこのニャンコちゃん、「アビシニアン」だなんて驚きです。
アビシニアンと言うのは、このような毛の色の猫もいたの?
性格はとてもやんちゃで遊び好き、少しもジッとしていないと聞いていたのですが、記事にある画像はどうみても日本猫(笑)

猫の遺伝子での実験が人間に近いとしても、それですぐに応用できるとは限らないでしょうけど、不治の病で苦しむ人にとっては、早い研究が望まれるでしょうね。

。。。って、それよりも何よりも、実はその遺伝子の研究と言うのは、猫などの身体をどのように使うのですか?
猫の毛?、口の中のモグモグ?、爪?
テレビなどでもっと詳しい研究方法を知りたいですねー。
ともかく、痛くないのなら良いけど。。。
気になるのですが。。。

タグ:日記 ゲノム
posted by ミユ at 08:35| フランクフルト 曇り| Comment(0) | TBニュース記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]