ダルフールを知って下さい

アフリカ・スーダンのダルフールについて、いくつかのサイトを検索しました。
私がダルフール紛争を知ったのは2007年の春頃でした。
知れば知るほどに信じられず、ただ呆然として自体を見守るしかありませんでした。
私がごちゃごちゃ言うよりも一目瞭然なので、こちらのサイトをご覧下さい。
もちろん日本語サイトです。

 ウィキペディア(wikipedia)やはてなダイヤリーでも「ダルフール」または「ダルフール紛争」などのワード検索で出てます。

Oxfam japan
unicef
amnesty international Japan の中の↓

虐殺の証言BBC

2007年11月07日

今度はイモリのしっぽ?(^_^;


いあ。。イモリのシッポ再生のメカニズム解明なんて読んで、
「なんでそんなくだらない研究ばかりするの?」って思ってしまいました。
先日、とてつもないエネルギーのあるマウスを作ったかと思えば、今度は肺ガンに繋がる遺伝子など、な〜んかちょっと違うような気がしてしまうのですよ。
第一、このイモリのしっぽニュースは、ず〜っと読んでいくと、
「ヒトの体の失われた部分の細胞再生への鍵」とあり、ナメック星人のピッコロさんじゃないんだからあ〜ってを思ってしまいました(笑)
確かに不可能とは言い切れないでしょうが、もっと現実的な研究をやって欲しいって思うのですが。。。
たとえば疲労を緩和する研究とか、睡眠を取らなくても生きていける研究とか。。。
まっ、これらは全部私が望む研究ですが、実際に女性なら不妊に関する研究なども早く進めて欲しいって思うのです。
代理出産を行った向井亜紀さんのように、倫理に反する方法で子供を持つ事のないように、そして、いくら貧しくても平等に子供を授かれるように研究を進めて欲しいです。
ピッコロさんのような再生能力よりも、まずはその方が先じゃないかと思いました。

肺ガンは、タバコによるものが大部分なのですから、そんな自業自得の病気よりも、もっと人を幸せにできる研究を進めて欲しい。。。

posted by ミ ユ at 15:51| フランクフルト 曇り| Comment(0) | TBニュース記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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