ダルフールを知って下さい

アフリカ・スーダンのダルフールについて、いくつかのサイトを検索しました。
私がダルフール紛争を知ったのは2007年の春頃でした。
知れば知るほどに信じられず、ただ呆然として自体を見守るしかありませんでした。
私がごちゃごちゃ言うよりも一目瞭然なので、こちらのサイトをご覧下さい。
もちろん日本語サイトです。

 ウィキペディア(wikipedia)やはてなダイヤリーでも「ダルフール」または「ダルフール紛争」などのワード検索で出てます。

Oxfam japan
unicef
amnesty international Japan の中の↓

虐殺の証言BBC

2007年11月19日

エイミー・ワインハウス、ブーイングの嵐


私はエイミー・ワインハウスは知りませんが、この記事、真実なの?って疑いたくなるような内容ですね。
日本では絶対に考えられないでしょう。いえいえ、アメリカでも他のヨーロッパでも、それはないんじゃないですか?
イギリス人って、可成り変わってますからね。良い意味で「変わっている」と思った事はないけど、「私では、10日と維持できないであろう」と思えるような国民性ですから、それを考えると信じられなくもないかなあって(笑)
え?、どんな国民性かって?、まっ、日本人には合わないと思いますよ。それ以上は沈黙(笑)

よくもこれだけの事が言えたと誉めてつかわそーって言いましょうか、
「あんたたちはブーイングをするためにチケットを買ったまぬけ者よ」
などと、どこからそんなセリフを思いつくのかと(笑)
これは、「私のファンは、皆がまぬけだ、まぬけの者しか来ていない」と言っているのと同じだって気づかないのでしょうね。
歌はどうなのでしょう。
あとでユーチューブで捜してみましょうか。

posted by ミ ユ at 18:13| フランクフルト 曇り| Comment(0) | TBニュース記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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