ダルフールを知って下さい

アフリカ・スーダンのダルフールについて、いくつかのサイトを検索しました。
私がダルフール紛争を知ったのは2007年の春頃でした。
知れば知るほどに信じられず、ただ呆然として自体を見守るしかありませんでした。
私がごちゃごちゃ言うよりも一目瞭然なので、こちらのサイトをご覧下さい。
もちろん日本語サイトです。

 ウィキペディア(wikipedia)やはてなダイヤリーでも「ダルフール」または「ダルフール紛争」などのワード検索で出てます。

Oxfam japan
unicef
amnesty international Japan の中の↓

虐殺の証言BBC

2007年11月20日

ハクチョウが「お引っ越し」


ハクチョウのお引っ越しと聞いて記事を読んだら。。。
こ、これだけ。。。?
記事の内容が、これだけ。。。(;´▽`A``
ま、しょーがない。。。

ハクチョウは越冬のために日本にも渡って来ますが、子育ては春から夏にかけてのようなので日本では観られないようですね。
(日本で繁殖を迎えるとばかり思っていたのですが、違うようで?)

ハクチョウに限らず鳥類は一夫一婦制で、生涯、仲良く暮らすようです。いえ、相手が何らかの理由で死んでしまっても、「では次の相手を」なんて都合の良い事はできないようです。
これは、ボタンインコたちと暮らしていたので私もよく分かるのですが、人間よりも愛情深いようで。。。それがかえって、気の毒に思えたりしてました。

自然が少なくなって行く地球で、どこまで鳥たちが頑張って生きていけるのか、そろそろ人間が全力で自然界を助けなければならないのじゃないの?
そんな事を言っても、国のリーダーたちは私利私欲だけしか頭にないようですが(笑)

posted by ミユ at 09:32| フランクフルト | Comment(0) | TBニュース記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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