ダルフールを知って下さい

アフリカ・スーダンのダルフールについて、いくつかのサイトを検索しました。
私がダルフール紛争を知ったのは2007年の春頃でした。
知れば知るほどに信じられず、ただ呆然として自体を見守るしかありませんでした。
私がごちゃごちゃ言うよりも一目瞭然なので、こちらのサイトをご覧下さい。
もちろん日本語サイトです。

 ウィキペディア(wikipedia)やはてなダイヤリーでも「ダルフール」または「ダルフール紛争」などのワード検索で出てます。

Oxfam japan
unicef
amnesty international Japan の中の↓

虐殺の証言BBC

2007年11月21日

レタスのドレスで菜食主義をアピール


「動物愛護団体」の主張は分かりますけど、レタスなどの野菜だって立派に生きているのですよ。動物愛護団体なので、「動物は可哀想だけど、野菜なら良い」とでも思っているのかどうか知りませんが、レタスだって食べられる時は「痛い」と感じているのじゃないですか?

私は肉類がほとんど苦手で、豚肉ならロースやヒレ、牛肉でもサーロインやロース、ヒレ。それも和牛でないと食べられないくらいです。鶏肉ならほとんど大丈夫だけど、鴨肉は場所が悪かったのかクサミがありダメだったし、馬肉やイノシシ肉なんてとんでもない。
しかし、だからと言って肉食をやめようとか、肉食の人に対し非難や抗議なんて考えてもいませんよ。
食文化と言うより、やはりある程度の嗜好と言うのか、私がイカやエビ、貝類などが大好きなのと同じだと思うので、決して反対ではないのです。
まっ、もっと言うなら、私は野菜をほとんど食べない人間ですからねー(笑)
嫌いではないけど、果物も含めあまり好きではないのですよ。

動物愛護団体は、自分たちが好きでお肉を食べないのは良いけど、それを強要するのは良くないと思いますよ。

ただ私は、鯨の問題でもそうですが、贅沢に走る食生活には賛成できないですね。
マグロもありましたね。

菜食主義の皆さん、野菜たちも人間や動物と同じように生きているって事を忘れないでくださいね。

posted by ミユ at 08:13| フランクフルト | Comment(0) | TBニュース記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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