ダルフールを知って下さい

アフリカ・スーダンのダルフールについて、いくつかのサイトを検索しました。
私がダルフール紛争を知ったのは2007年の春頃でした。
知れば知るほどに信じられず、ただ呆然として自体を見守るしかありませんでした。
私がごちゃごちゃ言うよりも一目瞭然なので、こちらのサイトをご覧下さい。
もちろん日本語サイトです。

 ウィキペディア(wikipedia)やはてなダイヤリーでも「ダルフール」または「ダルフール紛争」などのワード検索で出てます。

Oxfam japan
unicef
amnesty international Japan の中の↓

虐殺の証言BBC

2007年11月22日

水泳選手ハケット・喘息を患う


喘息で水泳などのスポーツをこなすのは、容易ではないと思いますよ。私も一時期、ほんとうに一時期ですが、喘息になり、随分と辛い思いをしましたから少しは分かるのです。
私の場合は一年ちょっと程度で、その前は全然、そんな喘息などの気配すらなかったのですね。
それ以降、今は薬も何もなくても平気だし支障などはないので楽ですが、喘息で息のできない苦しみや辛さなどは覚えてますよ。
息が出来なくなり、一度は救急車で運ばれた事がありますからね。

それにしても不思議なのが、なぜ北京での五輪なのかって言う事です。この記事にもあるように「大気汚染の懸念」だけでなく、食事などでも衛生面で心配されてますけど、他の問題点も少なくないでしょうに。
五輪だけでなく国際的な競技は、やはり食事や治安、大気問題などをある程度クリアできる国で開催して欲しいと思いますが、選手たちはそう思わないのでしょうか。まあ、選手にしてみれば、あまり関心ないのでしょうね。
私は絶対に心配される国には行きたくないし、この先も行く事はないでしょうけど(笑)
(私が神経質なのでしょうね)

この水泳選手、無事に競技ができれば良いですけど。。。
喘息の怖さを知っている私としては、やはり心配です。

posted by ミユ at 09:18| フランクフルト 曇り| Comment(0) | TBニュース記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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