ダルフールを知って下さい

アフリカ・スーダンのダルフールについて、いくつかのサイトを検索しました。
私がダルフール紛争を知ったのは2007年の春頃でした。
知れば知るほどに信じられず、ただ呆然として自体を見守るしかありませんでした。
私がごちゃごちゃ言うよりも一目瞭然なので、こちらのサイトをご覧下さい。
もちろん日本語サイトです。

 ウィキペディア(wikipedia)やはてなダイヤリーでも「ダルフール」または「ダルフール紛争」などのワード検索で出てます。

Oxfam japan
unicef
amnesty international Japan の中の↓

虐殺の証言BBC

2007年11月24日

DNA親子鑑定ビジネス


よく分からない記事だけど、つまりは、「フランスでは裁判所の許可がなしではDNA親子鑑定は違法」なので、隣のスペインに言って「DNA親子鑑定」をやってもらう。んで、スペインではそれをビジネスとしてやっていると言う意味のようですね。
日本では個人の事情だけでお金を出せばやってもらえると思うけど、どうでしたっけ?。ただし、何十万か知らないけどかかるようですけどね。
普通は、男性にしてみれば奥さんが産んだ子供を「自分の子(DNAを引き継いだ者)」として信じて疑わないのですが、最近では浮気だの不倫だのが、まるで当たり前のような社会になっているので、「自分の子」でない場合が想定されますから、やはり低価格で気軽に鑑定できるようにして欲しいのじゃないですか?

それよりも何よりも、浮気だの不倫だのと言う不貞(今や死語かw)がなければ良いのですよね〜。

「自分のDNAを残す」のは人間をも含めた生物としての使命感のようなものですから、それに拘るのはこれは仕方ないでしょう。

私は、ぷーちゃんの事があるので、自分のDNAなどどうでも良いなんて思っちゃいますけど(*´∇`*)

それ以上の現実的な話になると、別の話題になるのでやめときましょ。

posted by ミ ユ at 10:50| フランクフルト 曇り| Comment(0) | TBニュース記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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