ダルフールを知って下さい

アフリカ・スーダンのダルフールについて、いくつかのサイトを検索しました。
私がダルフール紛争を知ったのは2007年の春頃でした。
知れば知るほどに信じられず、ただ呆然として自体を見守るしかありませんでした。
私がごちゃごちゃ言うよりも一目瞭然なので、こちらのサイトをご覧下さい。
もちろん日本語サイトです。

 ウィキペディア(wikipedia)やはてなダイヤリーでも「ダルフール」または「ダルフール紛争」などのワード検索で出てます。

Oxfam japan
unicef
amnesty international Japan の中の↓

虐殺の証言BBC

2007年11月26日

中国化粧品をブラックリストに


「また中国ね」と言うのが率直な感想(笑)
これが日本だったら、えらいこっちゃ。
いえ、だから日本が安全だなんて思いこみはあまりせんが、少なくともこのようなニュースになってないですからね。
中国製の食品なども買わない人は多いと思いますが、それでも店頭に並んでいるのは仕入れ値が安いせいなのでしょうか?
「あれだけの量で、あれだけ安い」のだから、一体、いくらで仕入れているのかと心配になります。

この記事による化粧品などは、食料と同じくらい重要な製品ですよ。だって化粧品と言うのは「美しくなるため」または、「美しさを保つため」ですから、それを使っていたら肌が黒ずんで来たなんて、シャレにもなりませんからね。

もう、いい加減に中国も、真面目に取り組んで欲しいです。私は、分かる限りは中国製のモノは使いませんが、どこかで犠牲者が出ているのかと思うと、腹立たしい気持ちになりますからね。
ペットの被害と言っても、それは飼い主、つまり人間の被害と同じですからね。

でも、中国は国単位で「世界の国、ブラックリストNo.1」じゃないですか?

posted by ミ ユ at 20:01| フランクフルト 晴れ| Comment(0) | TBニュース記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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