ダルフールを知って下さい

アフリカ・スーダンのダルフールについて、いくつかのサイトを検索しました。
私がダルフール紛争を知ったのは2007年の春頃でした。
知れば知るほどに信じられず、ただ呆然として自体を見守るしかありませんでした。
私がごちゃごちゃ言うよりも一目瞭然なので、こちらのサイトをご覧下さい。
もちろん日本語サイトです。

 ウィキペディア(wikipedia)やはてなダイヤリーでも「ダルフール」または「ダルフール紛争」などのワード検索で出てます。

Oxfam japan
unicef
amnesty international Japan の中の↓

虐殺の証言BBC

2007年12月05日

「Rhマイナス」型血液の献血キャンペーン


献血ね〜。献血したくても出来ない人もいますからね。
ずっと前に、内蔵系統の病気になった時の事。
献血する気持ちなど微塵もなく、単に献血の知識として知りたかったので看護士さんに私が何気なく聞いたとき、
「あなたは献血は出来ないのよ」と、すごいイヤな顔をされて言われた経験ありました。
以来、献血だけは一生すまいと決心したのです。
それと同時に、私は母以外の人からの血を身体に入れたくないと思いますが、その母も他界してしまいましたので、私に何かあった時は輸血できないですね〜(;´▽`A``
ってより、病院で勝手に輸血しちゃうでしょうけど、間違っても根性の悪い人の血は入れたくないですね。
えっ、ミユの方がよっぽど根性が悪いって?(笑)

このニュースでは、中国の人の献血って事ですよね。
まっ、個人の好みとかもあると思いますけど、私は要らない。。。
(そんな事を言うから根性が悪いって思われるって?)
中国とか行かなければ良いのね。

私の血は健康体そのものだけど、コレステロール値が低いから、高い人には良いかも。(医学的にはそんな事ないですよww)

宗教で、献血を拒否するのがありますね。それで我が子を死なせてしまった親のニュースが何年か前にありました。
私なら、助かるなら悪魔の血でも良いと考えますが、宗教と言うのは難しいですね。

posted by ミユ at 09:12| フランクフルト 雨| Comment(0) | TBニュース記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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