ダルフールを知って下さい

アフリカ・スーダンのダルフールについて、いくつかのサイトを検索しました。
私がダルフール紛争を知ったのは2007年の春頃でした。
知れば知るほどに信じられず、ただ呆然として自体を見守るしかありませんでした。
私がごちゃごちゃ言うよりも一目瞭然なので、こちらのサイトをご覧下さい。
もちろん日本語サイトです。

 ウィキペディア(wikipedia)やはてなダイヤリーでも「ダルフール」または「ダルフール紛争」などのワード検索で出てます。

Oxfam japan
unicef
amnesty international Japan の中の↓

虐殺の証言BBC

2007年12月06日

爬虫類「海のティラノサウルス」の化石


子供の頃は、恐竜などと言うと完全にフィクションの世界と思ってました。でもその恐竜はかつては地球上に実在していた生き物だとしると、架空のロマンが現実の自然の厳しさに変わってしまいましたね。
だって恐竜は絶滅してしまったのですから、現在でも絶滅種とか聞くと、恐竜の二の舞と考えてしまうのです。
恐竜が絶滅した理由として、身体の大きさに脳の量が比例しなかったからだとか、宇宙から隕石が落ちたために絶滅したのだとか多数の説があるようですね。
でも、今でも恐竜が存在していたなら、現代の人間の文化文明などはなかった訳ですね。
またまた、アホな事を言い出したって?(;^_^A アセアセ・・・
いやいや、だから恐竜が今でも生きていたら、それはもうウルトラマンの世界になってしまい、そのウルトラマンが現れない限りはこの社会は滅茶苦茶にされるのですよ。ってより、その前にビルや鉄道なんて存在できなかった事になりますからね。
恐竜がいないから、こうして私たちはアホな戦争で罪のない人々を苦しめているのですよ。恐竜がいなくなったのは、人間に戦争をさせるためじゃないはず。
なんだか、恐竜の世界が復活しない限り、人間たちはこの先も愚行を繰り返していくのかなあって考えてしまいました。

バルタン星人でも来てくれないかな(笑)

posted by ミ ユ at 10:15| フランクフルト 曇り| Comment(0) | TBニュース記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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