ダルフールを知って下さい

アフリカ・スーダンのダルフールについて、いくつかのサイトを検索しました。
私がダルフール紛争を知ったのは2007年の春頃でした。
知れば知るほどに信じられず、ただ呆然として自体を見守るしかありませんでした。
私がごちゃごちゃ言うよりも一目瞭然なので、こちらのサイトをご覧下さい。
もちろん日本語サイトです。

 ウィキペディア(wikipedia)やはてなダイヤリーでも「ダルフール」または「ダルフール紛争」などのワード検索で出てます。

Oxfam japan
unicef
amnesty international Japan の中の↓

虐殺の証言BBC

2007年12月07日

「詩的なテロリスト」が反テロ法違反で有罪に


殺戮行為を好きになると言うその心理と言うのは、一体、どこから来ているのかと。。。
フィクションとしてならミステリやサスペンスは好きだけど、それが実在の映像となれば、いくら私でも見たくないです。
漫画であっても、例えば首だけが描かれているものとかも嫌な気分になるし、創りごとの世界と分かっていても残酷な映像はダメ。
プレステのゲームの『かまいたちの夜』の第一作目、あれがなんと血を赤い色で描いているのですよ。私はそれを最初に見た時はびっくりしてしまい、以後、そう言った赤い血の映像が出る度に目を反らしていたくらいでした。

だから、このニュースのような行為が信じられないし理解できない。
どう言った生き方をすれば、それが理解できるのでしょう。
どう言った考え方になれば、理解できるのでしょう。

posted by ミ ユ at 18:11| フランクフルト 曇り| Comment(0) | TBニュース記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]