ダルフールを知って下さい

アフリカ・スーダンのダルフールについて、いくつかのサイトを検索しました。
私がダルフール紛争を知ったのは2007年の春頃でした。
知れば知るほどに信じられず、ただ呆然として自体を見守るしかありませんでした。
私がごちゃごちゃ言うよりも一目瞭然なので、こちらのサイトをご覧下さい。
もちろん日本語サイトです。

 ウィキペディア(wikipedia)やはてなダイヤリーでも「ダルフール」または「ダルフール紛争」などのワード検索で出てます。

Oxfam japan
unicef
amnesty international Japan の中の↓

虐殺の証言BBC

2007年12月09日

イスタンブールで市場から牛が脱走


まあ、牛にしてみれば死活問題と言うレベルなのだと思いますよ。
「これで捕まってしまえば殺されてしまう」との気持ちで逃げているのではないでしょうか?
家畜ってありますが、これはどう言う意味でしょうか。
つまりは牧場牛(なんて言葉ある?w)、乳業とかが目的なのでしょうか、それともやはり食べる事を目的として飼育されて来たのでしょうか。
ともかく、たとえ人間側に危害を加える気持ちがなくても、動物にしてみればやはり死活問題レベルなのですね。
それにしても牛は角がありますから、怖いですよ。牛は普段は大人しいのですが、怒ると怖いとか。。。いあー、それ言うなら、窮す猫を噛むで、どんな生き物だって怒ったり殺されると感じれば相手が自分より何倍もあるモノでも噛みつくでしょうに。。。

この牛さん、結局は捕まったのでしょうね。その後、どうしたのでしょう。気になりますね。

posted by ミ ユ at 10:17| フランクフルト 雨| Comment(0) | TBニュース記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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