ダルフールを知って下さい

アフリカ・スーダンのダルフールについて、いくつかのサイトを検索しました。
私がダルフール紛争を知ったのは2007年の春頃でした。
知れば知るほどに信じられず、ただ呆然として自体を見守るしかありませんでした。
私がごちゃごちゃ言うよりも一目瞭然なので、こちらのサイトをご覧下さい。
もちろん日本語サイトです。

 ウィキペディア(wikipedia)やはてなダイヤリーでも「ダルフール」または「ダルフール紛争」などのワード検索で出てます。

Oxfam japan
unicef
amnesty international Japan の中の↓

虐殺の証言BBC

2007年12月30日

犬の散歩代行業


呆れた、と言うのが率直な感想。
確かにな長い月日には自分だけではどうにもならない事もあります。
私も犬のビー(ヴィントくん)と暮らし5年が経ちますが、一度だけ父に夕方のトイレを頼んだ事があります。

ウチの場合、ビーは普段、室内にいますが、天気の良い日なら午前中には外に出します。私がほとんど家にいるために、朝と昼と夕方、そして寝る前(10時か11時頃)にはトイレのために外に連れて行くのが習慣があります。
時として昼のトイレを省く事もありましたが、ほとんどの場合はそれを考慮して予定を入れてます。

風邪ひいて熱を出しても自分がウチにいる限りは自分で世話をする、それが当然だと思っている私からすれば、犬の散歩を他の人にやらせると言う意識が理解できません。
世話ができなくても都合の良い時だけ可愛がる相手が欲しいのか、それとも、たまたま一度か二度、どうしても都合がつかなくて頼んだのか、それにもよりますが、代行の仕事が盛んになるとは、人間の身勝手さの象徴かもしれません。

それにしても、犬にとって多数の他の犬との散歩が快適だとは思えませんが。。。
何のための散歩なのか。。。

金さえかければ犬が幸せなのだと思っている人がいるとすれば、それは犬の不幸を作り上げて行く人間なのでしょう。
動物にとって必要なのは飼い主の愛情なのだけど、それ愛情を「お金」だと思っている人はいるのでしょう。
確かに、お金があっての幸せである場合もありますけどね。

タグ:海外 動物 日記
posted by ミ ユ at 10:16| フランクフルト 曇り| Comment(0) | TBニュース記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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