ダルフールを知って下さい

アフリカ・スーダンのダルフールについて、いくつかのサイトを検索しました。
私がダルフール紛争を知ったのは2007年の春頃でした。
知れば知るほどに信じられず、ただ呆然として自体を見守るしかありませんでした。
私がごちゃごちゃ言うよりも一目瞭然なので、こちらのサイトをご覧下さい。
もちろん日本語サイトです。

 ウィキペディア(wikipedia)やはてなダイヤリーでも「ダルフール」または「ダルフール紛争」などのワード検索で出てます。

Oxfam japan
unicef
amnesty international Japan の中の↓

虐殺の証言BBC

2008年01月10日

ピカソなどの盗難絵画、無事戻る


ピカソって、こんな分かりやすい絵画も描いてたのですね〜。
絵画には詳しくないのですが、私は現代画家のトーマス・キンケードが大好きなんです。
本物の絵が欲しいのですが、たぶん高いでしょうし手に入らないでしょう。
ジグソーパズルなら彼の絵を持っていますが、複製がより悪いですね(笑)
絵画などの美術芸術品は、値段があってないようなモノなのですが、それでも高値が付くと言うのは、その才能への評価なのでしょう。
映画やドラマ、小説などもそうです。
ヒットすればそれだけ高い評価と言う事なのでしょう。
。。。が、まあ、一概にそうは言えないのですけどね。
「皆が読んでいるから」または「ベストセラーだから」との理由で内容の良し悪しが分からないままその書物を読む。または、皆が観るから自分も話題に乗れるようにその映画を観る、とかね。
私は興味のない作品は気に入らないと絶対に観ないし読まない性格なので、世情で騒がれていても気にもとめないのです。
(これをあまのじゃくと言うのか?)

まっ、それはともかく、美術品や芸術品を盗んで、裏ルートで売却とか言ってますが、その裏ルートで手に入れても、
「その絵は私が持ってます」とは言えないでしょう?(笑)
誰にも秘密にして部屋に飾って置くのでしょうか?
いあー、私なら絶対に人に言いたくなるので、このような性格の人は窃盗は無理ですね。
ありゃ、何をバカな事を言っているのか。どんな性格でも、窃盗なんて絶対にダメですよ。
悪い事をすると、神様がお仕置きしますよ(*^^*)


posted by ミユ at 10:02| フランクフルト | Comment(0) | TBニュース記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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