ダルフールを知って下さい

アフリカ・スーダンのダルフールについて、いくつかのサイトを検索しました。
私がダルフール紛争を知ったのは2007年の春頃でした。
知れば知るほどに信じられず、ただ呆然として自体を見守るしかありませんでした。
私がごちゃごちゃ言うよりも一目瞭然なので、こちらのサイトをご覧下さい。
もちろん日本語サイトです。

 ウィキペディア(wikipedia)やはてなダイヤリーでも「ダルフール」または「ダルフール紛争」などのワード検索で出てます。

Oxfam japan
unicef
amnesty international Japan の中の↓

虐殺の証言BBC

2008年01月15日

振袖でキャー、「としまえん」でも成人式


成人式。。。私は二度目の。。いあ、三度目の成人式を。。。って、何をバカな事を言ってるのか(;^_^A アセアセ・・・
そう言えば、近年、振袖を着て歩いている子を街で見かける機会がなくなってますね。
今年は、自動車を運転している時、たまたま踏切で対向車を見たら、振袖を着た女の子が助手席に乗っているのを見かけました。それだけで、地元では成人式を思わせるような光景すらも見なくなりました。なぜかなあ。。?
「としまえん」に在住の人たちは良いですね〜。遊園地で楽しい成人式を迎えられるのですから、そりゃ嬉しくてきゃーきゃー言いたくなりますよ。って、これはジェットコースターですね(正式な名前は知りませんが)。

私は成人式の時は学生だったのですが、それでもちゃ〜んと振袖を着ましたよ。
それも、親には一言の相談もなく、自分で勝手に振袖を買ってしまったのです。って、お金はぜ〜んぶ親ですよ、当然(笑)
勝手に買ってしまい、請求書だけを親に送りました(笑)
後で知ったのですが、母は、私と一緒に振袖を買うのを楽しみにしていたようで、それを私は母に相談なく決めてしまったので、すごくガッカリしたのだそうです。
だって、私ったら、「振袖を買うわよ」とも言わず、親にしてみればいきなり請求書が送られて着たのですから驚きますよね〜。
結婚式は何度でも出来るけど(っと失言かなw)、成人式だけは誰でも一生に一回きりですからね。
振袖は紫色で、とても気に入っていたのですが、その後、友達の結婚式に一度着ただけで、そのまんまタンスの肥やしです。もう二度と着る事もないでしょうけどね。
振袖の袖を切って訪問着などに作り直せば良いのでしょうけど、着物も時代とともに古くささと言うのも出て来ますから、着る機会もないと結局はそのまんまですね。
着物は、民族衣装と言う意味では好きです。
日本の民族衣装だけでなく、他の国のでも良いと思いますよ。
ただし、韓国や朝鮮のあの衣装だけはダメですね。チャイナドレスなら着てみたいと思うけど、韓国のあれは。。。いらんなあ。

成人式と言えば、最近ではお酒の騒動や男子たちの暴れる事件が頻発してますが、今年はどうだったのでしょう。
成人と言うのは自分の行動などに絶対的な責任を持つと言う事でもあるので、何を勘違いして暴れるのか知りませんが、もっと大人としての教育も受けさせるべきでしょう。

もっとも、その大人たちにも何かと問題があるのですけどね。


posted by ミ ユ at 10:18| フランクフルト 曇り| Comment(0) | TBニュース記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。