ダルフールを知って下さい

アフリカ・スーダンのダルフールについて、いくつかのサイトを検索しました。
私がダルフール紛争を知ったのは2007年の春頃でした。
知れば知るほどに信じられず、ただ呆然として自体を見守るしかありませんでした。
私がごちゃごちゃ言うよりも一目瞭然なので、こちらのサイトをご覧下さい。
もちろん日本語サイトです。

 ウィキペディア(wikipedia)やはてなダイヤリーでも「ダルフール」または「ダルフール紛争」などのワード検索で出てます。

Oxfam japan
unicef
amnesty international Japan の中の↓

虐殺の証言BBC

2008年01月16日

クローン食品の販売を承認

げっっ。。。

うそっしょ〜?
な〜んだってクローン食品を認めるのぉ〜?

クローンのお肉ですと言わなければ絶対に分からないのに、それにも増して恐らく、クローン牛や豚の肉などは、加工品などに混ぜてしまえばそれを指摘できる人などいないと思います。
つまり、どう扱おうが私たち一般の者では知らずして食べてしまうと言う事ですね。
「安全」と言われても、何を基準に、どれだけの歳月をかけて安全との統計を出したのか知れたものではないのです。
安全と認めたのには、そのクローン肉を日本などに輸出する事を前提にしているのですから、つまりは経済効果を期待している訳ですね。
「クローンだから売れる」のではなく、「クローンでも売れる」の意味ですよ。
高額な研究費を取り戻すためには、そろそろ経済的な戦略も必要なのだと思います。

しか〜しっ、私はイヤじゃー。
それでも裏取引などで、クローン肉が市場に出回るのも遠くないと思います。いあ、クローンと知って買うのではなく、クローン肉と知らずに消費者側が騙されて買うのですよ。
絶対にそう言う日が来ますよ。

私はイヤじゃ〜っっっ!
安全と思う人だけが食べれば良いじゃないの〜っっ!


posted by ミユ at 09:00| フランクフルト 曇り| Comment(0) | TBニュース記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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