ダルフールを知って下さい

アフリカ・スーダンのダルフールについて、いくつかのサイトを検索しました。
私がダルフール紛争を知ったのは2007年の春頃でした。
知れば知るほどに信じられず、ただ呆然として自体を見守るしかありませんでした。
私がごちゃごちゃ言うよりも一目瞭然なので、こちらのサイトをご覧下さい。
もちろん日本語サイトです。

 ウィキペディア(wikipedia)やはてなダイヤリーでも「ダルフール」または「ダルフール紛争」などのワード検索で出てます。

Oxfam japan
unicef
amnesty international Japan の中の↓

虐殺の証言BBC

2008年02月28日

口説き手段に「死んだふり」


で、そのクモの研究を遂行する上で、何のメリットがあるのでしょうか?
クモの絶滅種を救う意図ですか?、それとも、他の動物などにそれが役立つのでしょうか?
その辺がよく分からないのですが、これだけの記事を読む限りでは、
「こんな研究をする費用があるなら、今や大問題となっているカエルの病気や、他の絶滅種を救う手だてを考えて」と言いたくなりますけどね。
色々なニュースを見ていると、
「なぜに、こんな研究を?」と頭を傾げたくなるようなニュースが実に多いのには驚かされます。

まっ、クモさんが懸命に、自分の遺伝子を残そうとしている姿には感銘を受けますけど(笑)


posted by ミユ at 08:44| フランクフルト | Comment(0) | TBニュース記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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