ダルフールを知って下さい

アフリカ・スーダンのダルフールについて、いくつかのサイトを検索しました。
私がダルフール紛争を知ったのは2007年の春頃でした。
知れば知るほどに信じられず、ただ呆然として自体を見守るしかありませんでした。
私がごちゃごちゃ言うよりも一目瞭然なので、こちらのサイトをご覧下さい。
もちろん日本語サイトです。

 ウィキペディア(wikipedia)やはてなダイヤリーでも「ダルフール」または「ダルフール紛争」などのワード検索で出てます。

Oxfam japan
unicef
amnesty international Japan の中の↓

虐殺の証言BBC

2008年03月29日

国際動物愛護団体PETA、英国に抗議


狩猟を古来からの文化として来たイギリス人は残忍性の強い民族なので、いくら抗議しても痛くもかゆくもないのでは?
英国人すべてが残忍性の強い民族とは言えないにしても、動物を銃などで殺す事を快感としている民族の気持ちは、到底、理解しがいたのですよね。
まっ、そう言う意味では、日本人でも残忍性は強いのですけど、少なくとも日本人は、動物の肉を食べる習慣は古来にはありませんでしたしね。日本人の場合は動物への虐待よりも、人間が人間に向ける残忍性が強かったようですから。
イギリスでは人間に対するよりも、弱い動物を虐め殺すのを快楽として来た民族なので、どーにも許し難い。
なにゆえ、あれほどにも動物に対し残酷になれるのか、一度、じっくり聞いてみたいです。


posted by ミユ at 10:09| フランクフルト ?J| Comment(0) | TBニュース記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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