ダルフールを知って下さい

アフリカ・スーダンのダルフールについて、いくつかのサイトを検索しました。
私がダルフール紛争を知ったのは2007年の春頃でした。
知れば知るほどに信じられず、ただ呆然として自体を見守るしかありませんでした。
私がごちゃごちゃ言うよりも一目瞭然なので、こちらのサイトをご覧下さい。
もちろん日本語サイトです。

 ウィキペディア(wikipedia)やはてなダイヤリーでも「ダルフール」または「ダルフール紛争」などのワード検索で出てます。

Oxfam japan
unicef
amnesty international Japan の中の↓

虐殺の証言BBC

2008年03月31日

虚偽通報「ウオンバットにレイプされた」?


よりによってウオンバットにレイプされたなんて、とんでもない事を言い出すあんぽんたんがいたものです。
いあ、これがゴリラなら本当かなあって半信半疑となりますが、あの大人しいウオンバットが、な〜んでそんなアホな事をやりますかってのよね。それどころか、きっとこの男を見たら、ウオンバットの方で逃げてしまうと思いますよ、きっときっと(笑)

それにしても、この事件だけでなく、人間と言うのは何かあるとすぐに口のきけない動物や他の生き物のせいにしますけど、それだけはやめて欲しいです。
やや、ウチの父もそうなんです。
ぷーちゃんが生きていた頃に、「あれはぷーちゃんがやったんだ」とか、今なんて「それはヴィントがやったんだ」とか。
それも、実際にそうなら仕方ないのですが、よくよく調べてみるとぷーちゃんもヴィントも関係ないって事がよくあります。
そんな父を見ているせいか、動物のせいにする者がいかにアホかと感じてしまいます。
あれ、って事は、ウチの父はアホか?(笑)
や、はっきり言って動物にせいにする人は皆、アホです。

このニュースの写真に出ているウオンバットくん、可愛いですねー。
ちょっとぷーちゃんに似ている感じしますが、ぷーちゃんはわずか1キロ程度しかない体重ですからね(^^)
大きいウオンバットくんですが、私もだっこしてみたいですね。


posted by ミユ at 13:51| フランクフルト | Comment(0) | TBニュース記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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